嬉しい反面ちと怖い
先日、相方にDS(新古品で10800円!!なんでそんなに安いのか思わずショップの主人に質問しそうになった)と「おいでよ どうぶつの森」をプレゼントした。
ゲームに無関心なことで有名な相方が、その日からむさぼるように「どうぶつ」にハマっているのだ。そのハマリ具合たるや尋常ではないので少しばかり困惑している。
通勤時間が短いこともあって、もっぱら帰宅してから就寝するまでのプレイなのだが、あの相方が自分から「どうぶつやらな。たぬきちの店が閉まってまう」だとか「魚釣りおもろいなぁ。スズキや。またおまえかー!くひゃひゃひゃひゃ」などとひとりで呟いている。
挙げ句には「止めどきがわからんくなる。時間を決めて遊ばんと寝られへん」などと、人の勤務中にメールしてくるから(ハイアットの勤務時間は深夜)割と深刻だ。
人がクスリの味を覚える時もこんな感じなのかもしれない。あぁ恐ろしや


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