カテゴリー「吉野家こぼれ話」の60件の記事

2012年2月 1日 (水)

強盗事件のその後

 

 前回の吉野家記事で、ハイアットが金を貸してた元キャストが強盗で捕まって貸した3万はどうなるのかという話をしましたが、

 

 昨日、強盗に入られた店の店長から電話がありまして、容疑者(もう被告なのかな?)の父親から金を回収したので取りに来るようにと言われました。

 

 で、今日の午前中に赴いて無事に3万円は戻ってまいりました。

 

 なんか父親は、息子から「借金は全部返済した」と聞かされていたそうです。

 

 口約束で証文とかまったくないお金でしたけど、無事に返ってきてよかったです。警察の事情聴取で金を貸したことを告げていたことが功を奏したのかもしれませんね。

 

 ま、あとは罪を償って出所してくればそれで良いと思います。こちらから連絡することは二度とないと思いますが

 

 

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2012年1月 6日 (金)

先日の吉野家強盗事件

 

 まずは無事に犯人が逮捕されてよかったです。

 

 しかしここでひとつ問題が。

 

 

 その容疑者、ハイアットのよく知っているヤツなんですよねぇ…

 

 

 さらにハイアット、

 

 

 そいつに3万円貸したまんまなんですよねぇ…

 

 

 

 『サラ金に金を借りて、返済に困って犯行に及んだ』と供述しているそうで。

 

 

 確かに常に金に困っていた奴ではありますが、まさか自分の元勤務先で強盗に及ぶとは…

 

 

 容疑者とは違う店に所属していたハイアットではありますが、他店へのヘルプという形で何度か一緒に働いたことがありました。詳細は省きますが、心底お金に困っていた彼に、ハイアットは3万円を融通してやったのです。そいつは以前から、いろんな従業員に金を借りていたのですが、その都度必ず返してくれていた男だったので、ハイアットは仕方なく金を貸してあげたのです。

 

 しかし、期限が過ぎてもいっこうに返してくれる気配がないまま1年半が経過した頃、とっくに吉野家を辞めていたハイアットのもとに大阪府警から連絡がきました。「吉野家で強盗事件が発生したので色々とお話を伺いたい」と(ボンバーマンの実況動画内で言っていたのはこの件です)。

 

 「まだ犯人と決まったわけではないですからね」と何度も前置きをしていましたが、警察はほぼ最初から彼を疑っていたようです(彼を知る関係者も大半はそうでしょう)。

 

 ただ、誤解の無いように言っておきますが、ヤツは犯罪を犯すような男ではないのです。それでもやってしまった背景(家庭環境や諸々の事情)を少なからずハイアットは知ってしまっているので、決して許しはしませんが、ある一定の同情はいたします。

 

 

 まぁ、しっかり罪を償って3万円を返しに来てください。妻子ある身なんだからもう二度とするなよ。

 

 

 

 

 

 

 

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2011年9月 1日 (木)

台風来るなーーー!

 

 このまま行けば、明日あさってには台風直撃コースらしいですね。

 

 明日は今の仕事になって初めての夜勤です。

 

 行きも帰りも台風さんがおられるので、電車で通勤せねばなりません。

 

 

 

 ※今の職場は交通費が出ません

 

 

 

 逸れろー! 逸れろぉーーー!!!

 

 

 

 昨日初給料が出ました。試用期間なので時給制で、お世辞にも多いとはいえない金額です。電車代すら痛いです。

 

 

 

 台風爆発しろぉーーー!!!

 

 

 吉野家時代、あまりに忙しくてストレス溜まってた時によく呟いてた言葉を思い出した。

 

 

 「人的被害が出ない程度に店爆発しねぇかなぁ」

 

 

 

 割と危険人物なハイアット。

 

 

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2011年8月 8日 (月)

予習は万全に

 

 さて、明日から新しい職場での勤務になるわけですが。

 

 今朝、実際の通勤時間帯の道路状況を確認するべく、再度下見に出掛けました。

 

 これまで確認した中で一番楽な、それでいて走っていて楽しいルートで出発。もう少し渋滞があるかと思ったのですが、予想よりははるかに空いていました。万一混んでてもバイクだから横をすり抜けられるしね。

 

 で、35分後に到着。おお、駅までの移動時間を考えると電車で行くより早い。これはバイク通勤で決まりっぽいな。さすがにほぼ毎日下見をしているので地理にも慣れてきました。

 

 昨日購入した介護関係の本をこれから読みふけります。出来ることは最大限に努力するのはハイアットのポリシー。吉野家時代も、新人の頃は半年くらい休憩時間をすべてマニュアルの確認に使ってました。深夜だったから1日90分。「自信を持って『今日は満足のいく出来だった』と誇れるようになるまで賄いは食べない」と自分に課したのは懐かしい記憶。結局、はじめての賄いは9ヶ月くらい経った頃だったかな? その頃にはBSE問題で牛丼がなかったので泣く泣く違うのを食べました。

 

 知識として蓄えた情報を実践で経験とする。 自分から能動的に動いて、かといって自分勝手な判断で行動しない。その上で不明な点があれば先輩の指示を仰ぐ。『先達の教えを謙虚に乞う』は、かつての劇団の代表から教わった言葉で、ハイアットの好きな言葉です。

 

 受動的な『教えて君』はハイアットの嫌いなタイプ。自分から動く気のないヤツに何も教えたくはないし、教えたところで、どうせそいつの身には付いてない。吉野家のときもそのスタンスで後輩に指導してました。『失敗しても良いからどんどん動いていきなさい。責任は代行である自分が取る』と、ハイアットは後輩に言い続けてきました。失敗を恐れて消極的になるよりは、果敢にアタックしてミスをするヤツの方が好感が持てます。ただ、同じ失敗を何度も繰り返さなければの話ですが…

 

 

 人と接する仕事に満点は無い。だからこそ、いくつになっても努力は欠かせないし、前向きな姿勢が大切なのだと思います。将来、どんな立場になっても忘れないようにしたいです。

 

 

 というわけで今日一日、読書に励みます。明日は玉砕してこようと思ってます

 

 

 

 

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2011年7月15日 (金)

最後の勤務を終えて

 

 ラスト2日が近所の神社の夏祭りとモロかぶりした影響で、そこから来た流動客がハンパなかったです。普通の吉野家は入客90なら4人で回すレベルですよ。そこまで忙しくなるとはさすがに想像もしてなかったので、後半は食材が全体的にピンチ。入客50入るなか、豚を炊いてセットアップして原茶沸かしてサラダお新香キムチを作成とかハイアットを殺しにかかってますよ。

 

 2日でリアルに2キロ痩せました。勤務前と勤務後できっかり1キロずつ、2日分。現在90.6キロ。3週間で7キロ減とか無茶しすぎ。

 

 

 ともあれ、ハイアットの吉野家勤務、9年と1ヶ月をもって終了ー。

 

 

 サプライズで花束とケーキを同僚からいただきました。ありがとうございます。

 

 

 ただ、それはそれとして。

 

 

 感慨深いとか、涙腺が緩むとか、そんっっっっっなのは一切なし。

 

 

 

 解放感。 その一言に尽きます。

 

 

 ここから先は、誤解を恐れずに正直に書きます。

 

 

 『辞める』と決めたあの日から、吉野家で働くことは苦痛でしかなかったです。

 

 

 はじまりは牛鍋丼導入でした。

 

 手間がかかるくせに低価格。結果、よく売れる。 キャストの負担が莫大なものになりました。当時ハイアットは深夜勤務でしたが、週末ともなると23・0時でも入客は50ペースです。それを2人で回さなければならない。しかもうちの店の配送は23時過ぎ。ハイアットはよく「入客に殺される」と表現しますが、本当にそんな感じでした。2時3時でも入客30とかざらです。朝の5時6時でも30入ったりします。それでも勤務は2人。休憩も90分とか。そんな余裕あるかって話です。それでも頑張ってこなしてましたけどね。

 

 

 でも、そうなってくるとだんだん「まったくもって割に合わない」と思うようになるのですよ。時給いくらいくらでこなす仕事量ではないって。自然な考えだと思います。そもそも、いつまでもバイトのままなのも問題ですしね。

 

 ハイアットは幼少の頃から、『人に笑顔でいてほしい』と思い続けて生きてきました。幸せを感じるお手伝いをしたいと考えてここまできました。介護の道に進む決心をしたのもそういった部分からなのですが。

 

 

 お客さんに美味しい料理を提供して、幸せになってもらいたい。働き始めた頃は確かにそう思っていました。「また来たいね」と思ってもらえるような雰囲気を作ろうと努力もしました。『キャスト』と呼ばれるからには、そうあるべきだと信じていたのです。

 

 

 でも、もう限界でした。

 

 

 『警察沙汰に疲れたからですか』とコメントをいただいたりもしましたが、正直、そうではありません。そういったヤカラは、しょせんそういう人種なのでハイアットはどうとも思いませんし、見ている分には楽しかったですし。

 

 

 そうではない人たち。『自覚のない無礼な一般客』に耐えられなくなったのが大きいです。

 

 

 携帯で話をしながらオーダーを言ってくる、

 

 会計の時に、こっちを見もせずに友達と談笑しながら千円札を差し出してくる、

 

 キャストを、何でも言うことをきく奴隷か何かと勘違いしている、

 

 例を挙げたらキリがないですが、こういった『店員を一人の人間と思ってない態度を取る一般の客』が急激に増えました。

 

 飲食業にかかわらず、一般論として、低価格になればなるほど、そういう客の割合も増えてくるようです。牛鍋丼導入から一気に増えました。もちろん、あくまで一部の客ですよ? でも厳然たる事実です。

 

 金を払えば何をやっても許されるのか? キャストは飯を運んでくる機械か? そんな連中にまで「ありがとう」と言って、「またお越しください」と言わねばならないのか? 人と人のごく当たり前なコミュニケーションすら取れないヤツにまで笑顔で接しなければならないのか? キャストとして、一人の人間として毎日悩みました。無自覚なだけで、悪いお客さんではないはずなのです。でも、心では『お前には笑顔で接客したくない』とか思ってしまっている自分が確かに存在していました。

 

 

 『人を幸せにしたい』と思っている人間が、お客さんに対してそう思ってしまったらもうおしまいですよ。純粋に吉野家が好きで利用してくださっている大勢のお客さんに申し訳が立ちません。そんなキャストがそんな気持ちのままで働き続けるわけには行かない。

 

 

 

 だからハイアットは『辞める』と決めました。『周りの人に笑顔でいてもらいたい』という、ハイアットがずっと持ち続けてきた信念を貫き通すために。

 

 

 9年。もう充分ですよね? 少しだけハイアットを休ませてください。

 

 

 無論、これだけが辞める理由ではありません。吉野家という組織自体に対する不満もありましたし、単純に就職したいという願望もありましたし。理由はひとつではないですが、いちキャストとしてのハイアットが『辞めたいと感じた原因』は上記の通りです。

 

 

 あまりに自分の心に正直に書いたので、大変不快な思いをした方もいらっしゃるかと思います。本当に申し訳ありません。『お客さん』を『客』と認識する割合が日に日に高くなっていく自分が許せなかったのです。弱い人間だと充分に理解してます。

 

 

 吉野家が嫌いになったわけではありません。お客さんが嫌いになったわけでもありません。

 

 今もなお日々頑張っているキャストさんたちをこれからも応援します。おのおのが持つ信念に従ってこれからも幸せを届けてください。

 

 

 

 『逃げ』だと思われるかも知れませんが、ハイアットは吉野家を離れて別の道を歩んでいきます。今はもう少しだけ休ませてください

 

 

 

 

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2011年7月14日 (木)

吉野家最終日

 

 今日の勤務で、ハイアットの吉野家ライフに終止符が打たれます。

 

 

 心境としては、何一つ今までと変わりません。感慨深いものはまったくないです。

 

 昨日も遅番帯は3人勤務で入客50ペースでマックス90とか過労で倒れそうな入り方でしたし、今日はもう休みたいくらいですよ。正直なところ、とっとと行ってさっさと帰ってきたいです。

 

 

 まぁ、そんな感じです。いつもどおりの心持ちで行ってきます

 

 

 

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2011年7月12日 (火)

鰻丼の年齢層

 

 今年の吉野家の鰻は、稚魚の育ちが遅いだか何だかで、去年より若干値上がりしてますが味は悪くないです。毎年土用の丑の日ともなるとオーダー率が半端ないですが、ハイアットはもうその頃には辞めてますので関係ないです。

 

 さてさて、その鰻丼ですが、今年に関しては何だか様子がおかしいです。

 

 というのも、ご高齢の女性、簡単に言えばお婆ちゃんによるご注文率がとても高いです。

 

 うちにくるお婆ちゃんたち、体感で7割近くが鰻を食べます。7割って尋常じゃないレベルの人気商品ですよ。「鰻を食べて精を付けなきゃねぇ。カッハッハッハ」と笑うお婆ちゃん。長谷川町子原作バリのパワフルばあちゃんたちですよ。普通に大盛を食べる方もいらっしゃいます。吉野家の大盛って相当な量だと思うのですが…強いなぁ

 

 

 『お婆ちゃんの鰻率』というフレーズが、語感が良くてここ数日頭から離れません。

 

 

 

 ハイアットの吉野家ライフはあと2日で終了です。次の仕事? まだ決まってません

 

 

 

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2011年7月 6日 (水)

可哀想なハイアット

 

 ハイアットのまかないはいつも150円です。吉野家のまかないは7割免除なので、500~530円の範囲なら150円払えば食える計算です。

 

 ハイアットのパターンはだいたい次の3つ。

 

 ・牛丼並 玉子 コールスロー 520円

 

 ・牛鍋丼大盛 玉子 コールスロー 520円

 

 ・豚丼特盛 530円 (前日作り過ぎたなどで豚丼がロスしそうなとき限定)

 

 

 

 月曜の勤務、いつものようにまかないを食べようとしたハイアット、何を間違えたか、財布の中に50円しか入ってなかった。あとは万札。まかないで10000円札を出すのも何だか忍びない。

 

 

 

 その日のハイアットのまかないは玉子ご飯でした(180円→50円)

 

 

 

 

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2011年6月26日 (日)

吉野家あるある(関係者にしかわからない編)

 

 ・豚汁の袋は手で開けにくい(けんちん袋は開けやすい)

 

 ・プライベートで書くものが必要になった際、つい左肩を触ってしまう

 

 ・タッチパネルの暗証番号入力で自分の個人コードを入力してしまう。もしくはパソコンのログイン画面で自分の暗証番号を入力してしまう。

 

 ・ジャーキープで眼鏡が曇る

 

 ・ホテルパン内の豆腐同士がくっついて剥がすのに一苦労

 

 ・お客さんが堂々と「トン丼の並」とオーダーした後、ボイスオーダーで「ブタ丼一丁」と発声するのが何だか心苦しい

 

 ・暇すぎると後の入客に恐怖する。そこそこ忙しいと時間の流れが遅く感じる。かなり忙しいと「もう勘弁してくれ」と泣きたくなる。めちゃくちゃ忙しいと「もうどうにでもなれ」と吹っ切れる

 

 ・エリマネが臨時来店したとき『何でよりによって俺の勤務時に…』とウンザリする(エリマネの人柄によって感情は変化する。現在のハイアットのエリア担当はヤクザみたいな人)

 

 ・勤務後 髪の毛ぺったんこ

 

 

 

 

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2011年6月20日 (月)

難しい接客の線引き

 

 鰻丼が今年も始まりましたねぇ。この季節、毎年困るのが鰻丼のボイスオーダー。

 

 公式で「うなぎ」となってはいるのですが、これが忙しいときだと実に「なみ」と聞き間違えやすい。かといって「うなどん」だと「ぶたどん」と間違えるし、「うなぎどん」だと長い。結局モニタの表示を見ないと安心して作成できやしない。聞きとりやすいキャストばかりではないですからね。

 

 「自分ではしっかり言っている」と思っていても、相手に伝わらないと意味がないです。ここらへんは、昔にそういう仕事をしていた経緯もあって、ハイアットは割と厳しいです。

 

 「ただ声が大きいだけ」の言葉は必要ない。大切なのは「相手に伝わるように言う」事。

 

 「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」も同じことですね。ただ言うだけでは機械でもできます。お客さんに伝えてこその挨拶です。

 

 少し話は変わって、接客は本当に難しい。お客さんは十人十色、同じ対応が通用しないのです。

 

 たとえばエアコンの温度。あっちの人は「寒いから上げてくれ」と言い、こっちの人からは「暑いから下げてくれ」と言われる。エアコンの配置や風向きを抜きにして、こういう場面は往々にしてあり、そのたびに対応に困るのです。

 

 会計のタイミングもそうです。「食後に財布の中を確認しているんだから会計だと気付け」という人がいます。しかし、別の人は「財布の中を確認しているだけなのに近づいてくるな。そんなにとっとと出て行って欲しいのか」と怒る人もいる。結局は「雰囲気や人を観察して適切に動け」としか言えないのです。後輩はしばしば失敗してお客さんに怒られたりします。うちはお世辞にも客層が良いとはいえませんから余計ですね。

 

 オーダーを伺う際にサイズだけを言うお客さんは多いです。「並」とか。以前ならそれだけで牛丼だとわかったのですが、メニューの多くなった今は違います。「並」だけでは「何の並」なのかがわからないのです。が、キャストはそれを「牛丼の並でよろしいですか」と聞くことが禁止されています。「牛丼だと決め付けるな」というのが理由です。

 

 しかし、ここでも問題が。サイズしか言わないお客さんには「どちらの並になさいますか」等と、メニューの特定を誘導するのですが、お客さんによっては「並って言ったら牛丼しかないやろ。それくらいわかれや!」と怒る人もいる。以前オバちゃんが「普通」とだけ注文したので牛丼のことなんだろうけどと思いつつお伺いしたらキムチクッパだったという例がありました。「普通」とだけ言えばクッパだと伝わるとでも思ったのでしょうか(多少ハイアットの愚痴含む)?

 

 結局はお客さんが気持ちよく飲食できる環境を作るのが大事なわけですが、個人的には、本当に個人的にはですが、お客さん側にも『相手に伝えようとする努力』をしてほしいなぁ、と思ったりします。キャストは機械でも奴隷でもなく対等な人間ですからね。

 

 よく質の悪い客はお冷のおかわりなどを「水」の一言で済ませますが、

 

 『グラスに水を注いで持っていき、その客の前で「これが水というものです」と説明して引き返す』という想像をハイアットはよくします。実際にしたことは当然ありませんが。

 

 

 ハイアットの吉野家ライフは一ヶ月を切りました。もう警察沙汰に巻き込まれませんように…

 

 

 

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